13)
今週初めに開催されたSUPERDARTS。
Ustreamで生中継されたわけですが、よく考えるとよくリアルタイムであそこまで編集して中継できたなと思います。
あの中継チームはTBSがらみなんですかね。
カメラワークやアングルなんかは完璧でしたよね。
普通のテレビ中継となんらかわらないので、違和感なくみられたのですが、
振り返ってみるとあれはすごいテクニークを駆使して放送されたんじゃないかと。

ダーツスローを映すアングル切替が絶妙でした。
これは技術だけじゃなくて、このシーンはここからのスローイングがみたいはず!
というダーツプレイヤーの気持ちを理解した方が操作していたと思われます。
あれをあとの編集じゃなくて、リアルタイムでやっていた訳だからすごーい。
42)
個人的には後ろからと横やや後ろからの2つのアングルがお気に入りです。
ダーツのDVDにも瞬間としては使われるアングルなんですが、
3投すべてそのアングルで見せてくれることがないんですよね。
ダーツの飛び、ターゲットの捉え方が画面からでも一番わかりやすく勉強になるアングルだと思います。
やっぱりアニーの的をとらえてそこに矢を運ぶ技術は素晴らしいですね。
安定しすぎ、カラダの安定感もパねぇー。
レスリングやってたのは伊達じゃないね。
わたくしもハンドボールやっていた経験で下半身を安定、、、、、しねーか!
ちなみにノリニティーもハンドボール経験者、自分と違ってスカウト受けるレベルですけどね(まめ知識)
ハンドボールはダメでもビリヤードやっていた経験は少しは活かせているんじゃないかな。
そういえば、最近玉撞いてねーなぁ。
マイキューが寂しがってる。
来週あたり、玉撞こう。

自分のビリヤード時代、ダーツ時代の両方をよく知る元JACK巣鴨スタッフ、たぁぁこ。
ダーツァー同士の会話で「ドリーのダーツは硬いよねぇー」とコメント。
ビリヤードはどうだったの?と質問されて、「ビリヤードは硬くない、普通」と答えたらしい 笑

うーむ、ビリヤードの経験全然活かせてねーじゃん!!

ではでは。