日本時間早朝に行われたプレミアリーグダーツ第5週(全15週)
その第4試合 ピーター・ライト 対 マイケル・ヴァン ガーウェンの試合。
この対戦中にピーターが行ったパフォーマンスがネット上で話題になっています。

ことの発端は1年前のプレミアリーグで対戦した時でした。
161点残りのピーターがT20、T17と決めて40点残りのハイオフトライをしようとした時、
突然振り返りギャラリーに向かって歩きだしながら応援を要求するようなパフォーマンス。
過去にこんなことする人いませんでした w
対戦相手のガーウェンは苦笑い、しかしかなりムカついていたとのちにコメントしてます。

結局 そのハイオフは決まらず、裏でガーウェンが決めてそのレグは終わるのですが、、、
そこからというものガーウェンが激アツモードに突入!
怒りをあらわにしてライトを威嚇します。
これにはライトもムッとして試合は険悪な感じになりました。
その時の様子がこちらです。
これ以来、ふたりが対戦するたびにメディアは「因縁の対決」って感じに仕立てるようになりました。
そして1年経って、再びプレミアリーグの舞台に帰ってきたふたり。
ピーターが4-3でリードして迎えた第8レグにピーターがやってくれました w
残り160点残り、20トリプルに2本入れ 40点残りのハイオフトライというその時。

まさか!と思ったときには彼はすでに振り返ってギャラリーにアピールパフォーマンス w
「やっぱり やっちゃうんだ 笑」
場内大興奮! そしてガーウェンは1年前と同じ顔! 笑
ピーターは期待を裏切らないですね。
で、結果は1年前とまったく同じ、ピーター外して 裏でガーウェン上がるっていうね w
1年前の状況とあまりにシンクロしていて気持ち悪いぐらい。
面白いのは次のレグ。
また似た場面がきました。
ピーター158点残りでT20、T20と決めてD19というシーン。
またやっちゃうの?って思ったら今度はそのまま何もせずにダブル打って見事ハイオフ決めました。
普通になげりゃー入るんです w
ギャラリーを盛り上げたりやプレミアリーグというトップ人気のイベントを意識してもパーフォマンスなんですね。
勝つということと同じくらい、プロとして魅せることも大切にしているのがよくわかります。
彼のヘアースタイルやコスチューム見ればわかりますよね。
入場シーンでも彼のは特別盛り上がってますね。
そんな彼のことをガーウェンは試合後のインタビューでこう言いました。
「ピーターはプロじゃない」
勝てなかったから悔しいのかわかりませんけどね。
全試合終了後も放送席はこの話題。
ふたりのインタビューをスカイTVが面白おかしく編集してました。
このパフォーマンスやガーウェンのインタビューに関して
たくさんのコメントがネット上にあがってます。

その多くがピーターのプロ意識に賛同する意見、
そしてガーウェンのファンだという人たちからも
「マイケルはもう少し大人になれ」という厳しい声があがっていました。
みなさんはどう思いますかね。
自分は良いか、悪いかは別として ピーターのこういったパフォマーンスが大好きです。
彼は今後も彼らしくいて欲しいと思います。
PDCには彼のような人が必要です。
ではでは。
その第4試合 ピーター・ライト 対 マイケル・ヴァン ガーウェンの試合。
この対戦中にピーターが行ったパフォーマンスがネット上で話題になっています。

ことの発端は1年前のプレミアリーグで対戦した時でした。
161点残りのピーターがT20、T17と決めて40点残りのハイオフトライをしようとした時、
突然振り返りギャラリーに向かって歩きだしながら応援を要求するようなパフォーマンス。
過去にこんなことする人いませんでした w
対戦相手のガーウェンは苦笑い、しかしかなりムカついていたとのちにコメントしてます。

結局 そのハイオフは決まらず、裏でガーウェンが決めてそのレグは終わるのですが、、、
そこからというものガーウェンが激アツモードに突入!
怒りをあらわにしてライトを威嚇します。
これにはライトもムッとして試合は険悪な感じになりました。
その時の様子がこちらです。
これ以来、ふたりが対戦するたびにメディアは「因縁の対決」って感じに仕立てるようになりました。
そして1年経って、再びプレミアリーグの舞台に帰ってきたふたり。
ピーターが4-3でリードして迎えた第8レグにピーターがやってくれました w
残り160点残り、20トリプルに2本入れ 40点残りのハイオフトライというその時。

まさか!と思ったときには彼はすでに振り返ってギャラリーにアピールパフォーマンス w
「やっぱり やっちゃうんだ 笑」
場内大興奮! そしてガーウェンは1年前と同じ顔! 笑
ピーターは期待を裏切らないですね。
で、結果は1年前とまったく同じ、ピーター外して 裏でガーウェン上がるっていうね w
1年前の状況とあまりにシンクロしていて気持ち悪いぐらい。
面白いのは次のレグ。
また似た場面がきました。
ピーター158点残りでT20、T20と決めてD19というシーン。
またやっちゃうの?って思ったら今度はそのまま何もせずにダブル打って見事ハイオフ決めました。
普通になげりゃー入るんです w
ギャラリーを盛り上げたりやプレミアリーグというトップ人気のイベントを意識してもパーフォマンスなんですね。
勝つということと同じくらい、プロとして魅せることも大切にしているのがよくわかります。
彼のヘアースタイルやコスチューム見ればわかりますよね。
入場シーンでも彼のは特別盛り上がってますね。
そんな彼のことをガーウェンは試合後のインタビューでこう言いました。
「ピーターはプロじゃない」
勝てなかったから悔しいのかわかりませんけどね。
全試合終了後も放送席はこの話題。
ふたりのインタビューをスカイTVが面白おかしく編集してました。
このパフォーマンスやガーウェンのインタビューに関して
たくさんのコメントがネット上にあがってます。

その多くがピーターのプロ意識に賛同する意見、
そしてガーウェンのファンだという人たちからも
「マイケルはもう少し大人になれ」という厳しい声があがっていました。
みなさんはどう思いますかね。
自分は良いか、悪いかは別として ピーターのこういったパフォマーンスが大好きです。
彼は今後も彼らしくいて欲しいと思います。
PDCには彼のような人が必要です。
ではでは。

















