ドリー・ファンク・ラブ

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ドリーの、ドリーによる、ドリーのためのダーツブログ

2012年04月

PaStaサーキット 第2戦

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年間6戦のハードダーツトーナメント PaStaに参加してきました。
今回の会場は十条のStarry eyeさん。
普段はソフトダーツマシンが並ぶフロアにハードボード7面設置してありました。
GW中、しかもMJトーナメントとかぶったのにも関わらず参加者は58名!!
ハードダーツやる人こんなにいるんだなぁと関心してしまいました。

試合はダブルス(ハイ組とロー組でドロー)とシングルス。
ダブルスは負けたら終わりのシングルイルミ。
シングルスはラウンドロビン形式で上位2名が予選通過というカタチ。
賞金目指してがんばりました。

今回のペアは、すおうさんでした。
またもや女性とのペア。
なんとか引っ張ってあげなくては思いがんばったのですが、
肝心のダブルが、、、入らん!
自分が入れれば最終レグってところで入れられず。
残念ながら初戦スト負けで終了。
すおうさん、ごめんなさーい。

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シングルスは2−1で予選通過。
決勝1回戦の相手はリーグ戦のライバルチームstarry eyeのひとり。
「世界のダーイシ」こと石田くんでした。
これは負けられん!ってことでがんばったのですが、、
最終レグのあと一歩というところであっさりダブルを決められて終了。
あとちょい!悔しい〜!
結果ベスト16、あと1回勝てばポイントついたのになぁ。
この悔しさは来週のリーグ(vs starry eye)でぶちまけたいと思います。
一応言っておくとダーイシには負けましたが、予選でチョッパー氏には勝ちましたヨ w

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ちょっとずつ復調の兆しです。
あとは試合こなすしかないなぁ。
それとハードに関してはダブルの練習をもっと気合い入れてしっかりやろうと決めました。
ハードはダブルが全てですからね。

普段リーグ戦で上位クラスのチームにいらっしゃる方々のダーツをたくさん見ることができました。
Sクラスあたりになるとやっぱりダブル引っ張らないし、アベレージも高い。
全体的に無駄がないイメージです。
シンプル、それでいて飛びもしっかりしてる。
勉強になりました。

ハードの試合ってレベル分けもないし、ハンデもない。
レベルが低めの人でも上級者に一生懸命立ち向かっていくわけです。
みんなガチンコって気持ちいいですね。
PaStaはレベルに関係なく参加できるし、ハードやったことがないけど興味あるって人にはお勧めのトーナメントです。
ソフトやってるけどハードもやってみたいって人はぜひ一度参加してみてはどうでしょう。

PaSta mixi コミュニティー
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5887104

第2戦結果
シングルス 優勝  蜘蛛団長
シングルス 準優勝 しょうきち
ダブルス優勝 まぶ馬渕、永原のヤスさんペア


参加されたみなさんお疲れさまでした。
次回、第3戦は6月24日(日)にパームスで開催です。

ではでは。

ADC

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久々にダーツの教えを乞うてきました。
Amemiya Darts Clinic 雨宮ダーツクリニック w
空投げを数投していたらすぐにダメな点を見抜かれました。

自分ではなかなか気付かないようなことでした。
それを改善する方法として肘の使い方と手首の力みに関してアドバイスをもらいました。
本当にちょっとしたアドバイスなんですが、それが出来るとダーツが嘘みたいに軽く飛びます。
さすがでございます。

習い初めの頃は言われた事を信じられなくて、逆に壊れたりもしました。
それでもいろいろやっていくうちに「これ全部、雨さんに言われてた事じゃん」って思うことが多くあり信じられるようになりました。
自分に2本持ちを最初に進めたのもこの方です。

トッププレイヤーを何人も排出しているだけあってその知識と技術は確かだと思います。
現在イギリスでがんばっているケンケンこと鈴木健太郎も雨さんの教えを乞うたひとり。
何かを押し付けるのでなく、その人の良いところを伸ばしつつ、修正箇所を指摘してくれます。
指摘したところはその改善点もちゃんと説明してくれるし。
ただ修正には時間がかかるものが多いので、あきらめずにやり続けられる人じゃないと壊れて終わりになる恐れがあります。

試合の前日に雨さんのところへ行ってワンポイントアドバイスをもらうと翌日かならず決勝まで進めるというジンクスがあります。
雨さんに言われたことだけ守って試合に挑むと、余計なこと考えなくていい結果がでます。
最近、試合前に行ってないな w
5月2日は雨さんところに行こうかな。

ダーツ上手くなりたいなら一度は行くべし。

HotSpace
http://search.dartslive.jp/shop/11800274

ではでは。

明日からMJです

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明日からパシフィコ横浜で2日間MJトーナメントが開催されますね。
参加されるみなさん頑張ってください。
ちなみに明日からです。

今日会場へ行った人もいますけどね w
誰もいない会場でTwitterするD-CROWNの梶井健プロ。

彼に言わせると1日早く会場に行ったのは「渾身のギャグ」だったそうです。
たしかにツイート見てウケましたけどね。

1日間違ったことに気付いた彼のつぶやきをご紹介。
@kajiken0602

ーーーーーーーーーー
ジーザス

MJ今日だと思ってパシフィコなう。
だっれもいません。

最近、仕事以外スケジュール感覚が完全にAHOでAGOですな。

あー、むなしい。
ーーーーーーーーーー

どーですか。
実にシュール!
ちなみに自分も今日、明日と開催なのかと思ってましたけど参加するわけじゃなし。
誰もいないパシフィコで呆然のカジくん。
虚しさがアゴに染みます w

その後のつぶやきにも虚しさが残ります。

ーーーーーーーーーー
噴水に子供が落ちた。

めちゃくちゃ浅いけど助けに行こうかな。

ヒマだし。
ーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーー
看板倒れてる。

なおそっかな。

ヒマだし。
ーーーーーーーーーー

カジくん面白い、さすがだ。

カジくん以外にも今日会場に行った人いるんじゃないですかね。
10人ぐらいは居そうな気がするけど。

ちなみにカジくんはメッチャ綺麗なダーツ投げます。
研究する価値ありですね。
なんであんなダーツ上手いのに勝てないのかな?って w


それと彼はダーツプレイヤーのモノマネが得意です。
特徴を良くつかんでで似ててホント面白い。
かなりマニアックでクリソツなので彼を見つけたら無理矢理やってもらってください。
優しいので必ず、必ずやってくれます。

カジくん、明日こそがんばってね!

写真はこれしかなかったのでコレで。
一緒に撮った写真あったはずなんだけどなぁ。

ではでは。

親指と人差し指のあいだ

23
先日書いたフィル・テイラーのスロー映像の件。
相変わらず見てるんですけど、見れば見るほど親指と人差し指のVゾーンの動きがとても興味深い。
それとスロー後の肘の内側、、、上向いてるんですよねぇ。
何をやっているのか研究しつつ、実際に自分でもあれこれ試しながら検証してます。
ようやく少しだけですけど、あの肘と親指の理屈がわかりました。
だから何?って言われそうですけど w

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自分で勝手に興味もって研究してるだけなんで、、、
自分だけわかればそれでいいんです。
でも研究する価値はあると思います。

先日のDJOでこの「親指の運び方」に関して実戦でいろいろ試しました。
試合でしっかり試せたのが非常によかったようで、おかげ内容の濃い練習が出来てます。
2本持ちのグリップもほぼ問題なくなりました、4ヶ月かかったけどね。
Lokiにも慣れてきたし、あとちょっとです。


世間は明日からGWですね。
うらやましい。
自分は日曜日にハードサーキットのPaSta第2戦、そして5月3日はDJO錦糸町に参戦予定です。
MJは出ません 嫌いです w
5年間出てないからこのまま一生でないと思われます。

DJO錦糸町は川崎のなみへいこと高橋洋一と出ます。
いいとこまで行けそうな気がするぅぅ〜。

ではでは。

VANQUISH戦

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自宅から1分のところでハードリーグ。
最高ですね。
気がラク、お酒も進みますわ!

雨さんが緊急参戦という嬉しくないサプライズがありましたが、
なんとか8−1で勝利いたしました!!

ちなみに雨さんが指名した安田久美とのシングルス。
雨さん容赦なく完璧にスイッチオン状態でバッチバチ。
削りバッチリ、ダブルノーミス。
試合は10分で終了。
安田くん 、、、 w
ドンマイっていうか、、、
気持ち良さそうにしてる雨さんのおっさん顔が笑えました。
やっぱり雨さんはすごいわ w
ちゃんと他のチームからもポイント取ってくださいよ!!

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それと今期非常にいいダーツをしているにもかかわらず何故かシングルス全敗だったハル。
先週、今期3連敗となったハルを大人げなくいじめました。
ちょっとやりすぎたかなと反省してたんですが、、、、
ハルはそんなことでめげる男ではありませんでした。

この1週間、悔しさをバネにどんだけ投げ込んで来たのかすぐにわかりました。
今日のハルはもう完璧でした。
精密マシンな彼が完璧なんですからそりゃーすごいです。
ダブルは全部決めるし、削りも彼ならではの20外しません状態。
ほぼ完璧な内容でスト勝ちしました。
思わず抱き合っちゃった。
ここまでの3連敗を完全に力に変えたハルに脱帽でした。
誇らしいわ!
ハル、ナイスでした。

それと期待の新人(今年40歳ですけど w)あんでぃがシングルスを白星で飾りました。
あんでぃも投げ込んできてたねぇ。
試合巧者なところが随所に出てて流石な感じでした。

あつろーは16ダーツだして今期のチームショート。
でも次のレグが46ダーツだったことは内緒です w

あっ 自分のこと書いてなかったですね。
楽しかったです。
よくしゃべってたらしい w

あみちゃんが応援に来てくれたのが嬉しかった。
また来てね。

みんなお疲れでした。

これ酔っぱらって書いてるから文章へんだったらゴメンナサイ。

来週はGWでリーグお休みです。
そして再来週は、、、いよいよあのチームとの対戦です!
やったるで。

ではでは。


師匠参戦

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本日のTDOリーグ。
相手チームのメンバー1名が間に合わないということで、、、
この方が助っ人参戦。

雨さん w

なんでよりによってうちとの対戦で出るのかなぁぁぁ。
勘弁してください。

知らない方に説明しますと、、、、ハードダーツがちょっぴり凄いおじさんです。
これは相当やっかいなことになりそうです。

ちなみにシングルスは安田久美を指名 w
93くん、がんばって!

ではでは。

Nearby

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今朝は地震で目が覚めてそのまま起床。
結構長く揺れていた。

今晩はハードリーグ。
会場は自宅から一番近いダーツバー。
HotSpaceです、雨宮さんとこ。
徒歩1分でリーグに行けるのはありがたい。

自宅から近いのにHotは2ヶ月ぶりぐらい。
近すぎると案外行かないものらしい。
そんなもんです。
雨さん、すんません。

写真はLokiのハード仕様。
これでいきます。

ダブルスって楽しい

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今回長々とダブルスの事書いています。
オレたちワイルドだろぉって自慢も無い訳ではありませんけど、、、
上手くなりたいって頑張っている人にふみてぃの挑戦を少しでも参考にして欲しいからです。
最近はレーティングが上がった、下がったがダーツのすべてだと思ってる人が多い。
ダーツの試合に出てみて、こういう楽しさもあるってこと知ってちょーだいって理由もあってです。
歳とってくると自分が勝つということよりも、そういうことに力を費やすようになっていくんですな w
後進の育成ってやつ? いやームリムリ!自分の育成が先ってことわかってます。
人間的に欠落しているものが多すぎるからね w フンっ!


さて話を再開しましょう。
書いてませんでしたが、ダブルスの予選最後の相手。
ぐっちんとキャンちゃんペアでした w
よりによって身内対決かい!
しかも勝った方が予選2位通過という試合でした。
試合は最終レグまでもつれる大激戦。
打ち合いってより、メンタルにくるような気力戦でした。
いつもなら諦めている展開だったんですが、ふみてぃの姿を見ていてスイッチオン。
彼のおかげで勝てました。

そしていよいよ決勝トーナメント1回戦。
この試合もいいゲームでした。
噛み合ってましたね。
お互いここぞって時にいいダーツ打ててました。
最終レグのクリケットは15でマクったんですけど、
ふみてぃのT15、S20、W18という大逆転の6マークは圧巻でした。
最後もしびれる状況で彼がハットを出してベスト8進出を決めました。
OneBeatの応援団を背にほんとカッコ良すぎでした。
そしてまた泣くわけです w
試合終わるたびに泣いてる、、熱いね。

準々決勝。
相手はゴンちゃんペア。
とうとう大御所登場。
今までのようには行きません。
ふみてぃ、かなりプレッシャーきてたようです。
701はあっという間におわり、クリケはオーバーキル寸前。
結果5分で試合終了。
ちーん。
応援団もシーン w
ふみてぃは頭から煙のようなもの出してました w
気持ちは折れないよう必死に耐えてましたが、もう限界だったんでしょうね。

もちろん試合後、彼は涙です w
でも、悔し涙というよりもやりきった安堵、そして達成感からくる涙でした。
最後打てなかったことを嘆いていましたが、それと同時にMAXレベルの壁を感じることが出来たと。
そこには目標を見つけ前向きな気持ちで泣くふみてぃがいました。
MAXレベルでも出来るという気持ちと同時にMAXレベルの壁も痛感。
彼にとっては貴重な経験になったことでしょう。

彼のやる気を無駄にしないようにと必死だった今回のダブルス。
それでもなんとか自分と組む事でしか得られない経験をさせてあげられたのかなと。
でも実際は自分が彼から教わることの方が多かったです。
彼のスローラインに向かう意気込み、試合にかける強い気持ち、プレッシャーと向き合うメンタルタフネス。
勝って泣けるぐらいのものを彼は懸けて投げてました。
試合はレーティングじゃないってこと身を以てしったことでしょう。
レーティング上げることに必死になっている人にこういう楽しさを教えてあげて欲しいです。


胸を張って報告させていただきます。

レベルMAX ベスト8 でした!!

ふみてぃ、ありがとう!
素晴らしいダーツを魅せてくれた!
すべては君のおかげです!

それと代打として自分を選んでくれたFuuuくんにも感謝。
ふみてぃ、褒めてやってください。
早くインフルエンザ治してね。


ダーツって楽しい。
ダブルスって楽しい。


長くなりましたこれにてDJOさいたま参戦記は完結。

ではでは。

DJOさいたま ダブルス編2

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ダブルスの投げる順番は試合前からふみてぃにファースト打たせることにしてました。
結果的にそれがとても良かったように思います。

初めてのレベルMAXでしたが、1試合目から彼はいつも通りのダーツをしていました。
Fuuuくんからは「ピヨピヨになるふみてぃを見といてね〜」と言われてたのに。
かなり緊張していたと思うけど、「絶対に勝つんだ!」っていう強い気持ちが緊張をプラスに転換していたように思います。
それに以前見た時より全然上手くなってて少々驚いた w

自分はというとまったく入らず。
シングルスの時と比べると「どうしちゃったの?」という感じ。
まぁ、ダブルスはいつもこんな感じです。

それでもふみてぃは全く気にせず、自分の世界でダーツし続けてくれました。
自分が入らなくても気を遣うようなことや余計なフォローを彼はしませんでした。
これって自分としてはとてもありがたいんです。
「入ってないのは気にしてなかったです、代わりに自分が入れてやろうって」
あとで聞いたらそういう言葉が出てきました。

ノーブルして戻るときペアから言われたいのは「ドンマイ」ではなく「任せとけ」です。

今回、全体通してペアふたりとも打ったっていうのはありませんでした。
ふみてぃが入ら無い時は自分が入れて。
自分が入らない時は彼が入れました。
その繰り返し、、見事に噛み合ってました。
こうやって力を発揮するところがダブルスの醍醐味!って体感できました。

ふみてぃがノーブルやノーマークで帰ってきてもまったく気にならなかったし、
むしろそんな時でも気持ちがまったく折れていないその事に勇気づけられました。

そして予選終了。
結果、2勝1敗で奇跡の予選通過!
ふみてぃが出せる力をすべて出し、強い気持ちを持ち続けた結果です。
彼のおかげでレベルMAXで予選通過を果たしました。

予選通過が決まりふみてぃは号泣 w
一緒に戦った者として彼が泣く意味はよーくわかります。
会う人みんなに負けて泣いてるのかと思われてましたね w
「負けて泣いたことはあるけど、勝って泣いたのはぁぁ、、、うぇーん」
純粋な気持ち、そして自分にのしかかったプレッシャーに打ち勝った彼を見ていたら忘れていた何かを思い出しました。


続く。

写真は試合会場でかならず見る光景といえばコレ
酔いつぶれる、つじるドン w
お母さん、元気になってよかったね!

DJOさいたま ダブルス編

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さて、続きです。
ダブルスは今後も思い出に残りそうな、、そんな内容でした w

ペアはふみてぃ。
新小岩OneBeatの常連さんです。
いつか組みたいねって言っていたんですが、まさかこんなカタチで実現するとは。
ダブルスもFuuuくんの代打をさせていただいたわけですが、、、
実は今回のエントリーには背景がありまして、代打を頼まれた時にその事情を聞いて「おれには荷が重い」って思いました w

実はペアのふみてぃは今回が初めてのレベルMAX。
最上級レベルへのデビュー戦でした。
まぁ簡単に書くとレーティングうんぬんとか言ってないで上手くなりたいならレベルMAXで出てみろという流れ。
経験、勉強を兼ねてFuuuくんがふみてぃをレベルMAXに出させるというのが今回の主旨だったらしいのです。

エントリーカードを見ると修正ペンでFuuuくんの名前が消されて自分の名前、そしてレーティング17の表記 w
ふみてぃの名前、そしてレーティング17。
代打とはいえ17で試合に出るのは初めてです w

そして実際の当日レーティングなんですが、、、
シンドウ ユウイチロウ 13
テラダ フミト 12
でございます! ちょっとやりすぎだろ w
なんと合計で9もサバ読んでの挑戦です。
一応ことわっておきますが、ふみてぃはSRCに出ておりません。
SRCに出るためのサバ読みエントリーではありませんのでご了承を。

これを知ってるOneBeatからは「1勝したらドリンク1杯」とか「予選通過したらボトル1本」などうちらのペアがレベルMAXに出る事は無謀な挑戦扱い。
もちろん、限りなく無謀な挑戦に間違いないなかったと思います w

Fuuuくんならふみてぃを引っ張ってあげられると思うのですが、
今の自分じゃ、ふみてぃのレベルMAXデビュー戦をしょうもないものにしてしまいそうで、、、
それだけが不安でした。
とにかく彼にいい経験ができるよう、今後プラスになる試合が出来るように、、
それだけを考えて試合に臨みました。

続く。

  

    スティールダーツ考察まとめ




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